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【月報】2019年5月の振り返り。

元号が令和に変わったり、なんかこう、いろいろありましたね。(雑
ところでこのウソウソのSSめっちゃかわいいですよね。後ろで刀振り回してる野蛮人との対比が凄く良い。たいへんお気に入りです。

さておき。
FFXIVにおいては、侍イベントを主催させていただいたり、パッドプレイヤー向けの記事を書いたり、ブログの体裁を改修したり……現在もでありますが、精力的に活動をしていたように思います。というわけで5月の振り返りだ!!

中の人サイド

人生たのしいꉂꉂ(ˊᗜˋ*)

エオルゼアサイド

しゃきん
やはり一番は、侍限定討ち入りイベント「二十四の侍」が大団円を迎えたこと!四月から足掛け二ヶ月に渡り開催させていただき、それぞれで私がやらかしながらも、参加者の皆々様のおかげでとても楽しいイベントになったと感じています。もちろんこの後のおすすめ記事でご紹介するよ!

また、「片手剣カテゴリに存在する刀モチーフの武器を刀剣目録に収録したい」という目的のためだけにナイトを上げ始めました。本日時点でLv68、漆黒前には無事70となれそうです。70になれば暗黒騎士の装備を流用できるからアーマリーチェストがあくのだ!

……といったところで、5月公開分の記事からおすすめをぴっくあっぷ!

おすすめ記事

上の段でもお伝えした、侍限定イベントのレポート記事です。自分で書いた記事なのに見返して笑えちゃうので、私はとてもエコな人間だと思います。(突然のPR

イベントに関しては、少しだけ時間を空けてから総まとめを書こうと思っていました。勢いのまま書いちゃうかとも考えたのですが、せっかくならば熟成させたい気持ちは強かった!でもそろそろ一ヶ月ですから、まもなくかなー?もうじきやんなー?
私の口(※文章)からお伝えできるものは色々あるけれど、やはり当日のグルーヴというか指向性というか、そういうのはどうしても削がれてしまいます。そのあたりはもう仕方ないとして、全体像!あのイベントがもたらした何某かのシルエットを統括できればいいかな!

PLLから侍情報を抜き出してお伝えするというニッチな行為。

漆黒のヴィランズで大きく変わるバトルシステムや関連項目について、侍目線でまとめたのがこの記事です。FFXIVは「まとめサイト」が複数あり、大きなコミュニティとなっています。そういった文化を否定はしないけれど、そこには弊害もあるわけです。
もちろん、アフィリエイトや広告を一切廃したこのブログのようなサイトが上位互換だ!とかではなくて、何を目的に記事を作り、何を狙って言葉を編むのか、というお話。
私は、憶測と妄想は最小限に、事実へスポットを当てたいなと思います。ゆえに正直なところ、事実が実装されるその時まで、事前情報もいらへんやん?とすら思います。事前情報は手助けにはなるけれど、手助け止まり。すべては事実と相対した時の自分の能力と度量です。……であれば、という姿勢で綴ったのがこの記事でした。

上のPLLレビューに近いのですが、現行環境下でのSSとGCDについて検証をしてみました。着地点は「広く信じられていた内容に誤りを発見した」です。最悪、紅蓮のリベレーター実装当初からそうであった可能性もあります。文中にある以下の文言が、私の伝えたかったすべてかもしれません。

何度もお伝えしている通り、私の計測や計算が誤りである可能性はあります。自分の求める答えに近い値をあてはめ、もっともらしい憶測を述べているだけ、かもしれないのです。ただ、その可能性を疑うのと同じくらい、「大手サイトだから」「みんながそう言っているから」の情報やデータを疑うことも大事かなと感じました。

間違えることはあるけれど、それを過ちにしないように。

……買ったけど結局天つ水影流ばっかりだよ!!!!


次の月報は、漆黒のヴィランズ実装直後の7月です。内容としては紅蓮のリベレーター統括とかになりそうかな!ともあれ、実装のその時まで、心身その他もろもろ、備えておきたいですね!

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